海の向こうで孤独にピアノに励む日常

ピアノ再開! ピアノが大好きな主婦のピアノ日記

私のピアノ歴 〜 子供時代  


クラッシック音楽好きな母が、ある日突然 父には内緒でアップライトのピアノを購入したことで始まった私のピアノレッスン。確か小学校2〜3年の頃でした。
それまでは、居間にあった足踏みのオルガンで童謡などを弾いていた記憶があります。
先生は、ちゃんとした先生ではなくて、自分もピアノを習っている、近所に住む高校生のお姉さん。
だから メソッドとかなく、バイエルから始めて、結構好き勝手に弾かせてもらってました。 
結局、習ったのはそのお姉さんが短大に行くまでの2〜3年間で、最後はエリーゼのためにを頑張って弾いてたな〜(が、ちゃんとは弾けてるというにはほど遠いレベルです)。

小学高学年、中学、高校時代は、ポピュラーソング路線に変更して、気の向いた時に ポロンポロン遊び弾きや弾き語りなんかして。。(いとしのエリーとか恋人よとか、、懐かしい〜、年がばれる〜)

ということで正統なピアノ指導を受けることなく、大学入学で家をでてからはピアノには全く目もくれず、社会人になって結婚するまで、全くピアノから遠ざかっていたわけです。

〜続く<

Posted on 2015/03/31 Tue. 16:19 [edit]

category: 私のこと

thread: ピアノ - janre: 音楽

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レッスン 3/26  

Bフラットスケール&アルペシオ : 4 オクターブ 

上昇する時は右の手をみて、下降するときは左の手をみる。

ショパン ノクターン 19番

左手の音抑えるためには筋肉を動かさないでひく。 左手は音をださないで両手であわせる練習。
3ページ目の ffで盛り上がるスタッカートは手首を使って、指は鍵盤においたまま弾く。

モーツアルト ソナタ k310。 第一楽章

1ページ目の左手の和音 元気に弾かない。悲しい響き。フォルテのところも音を抑えて。

右手:スラーでつながってる音は 手首を使ってー 最初の音でさげて、最後の音で手首をあげる。

2ページめの右手はハープのように軽く。スラーのあるフレーズと弾き方をかえる。

3ページめ。ひきにくい小節 ー 親指を軽く(スタッカート気味)、手首を使って弾く。

Posted on 2015/03/27 Fri. 11:03 [edit]

category: レッスン

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